サンちゃんの植え替え

さて 緊急事態宣言で

バランスボールを椅子代わりに

在宅勤務中の夫さんを眺めつつ

 

新しい芽がグングン育って

植え替え希望申請してくる

我が家のサンセベリアのサンちゃんズ。

ニョキニョキ。

元々、6〜7年前に買った小さな株から

グングン育って 育って 育って、、、

いくつも株分けして

 

友人や知人に譲ったりして

二鉢に減らしたのですが、

 

今回、また 五鉢になりました。。。

元気に成長中。

 

そして 我が家にいる

アグラオネマのシルバークイーンさんが

なんでサンちゃんだけ植え替えなの?と

電波をよこすのでw

 

また 近いうち、

彼らも植え替えかなぁ。。

皆様 スクスクと成長中です。。。

 

また 鉢を買わねば、、、。(ヽ´ω`)。。

 

 

うちの”ミーシャくん”

 

コレは何でしょう?(ΦωΦ)フフフ…

 

上から見るとこんな感じ。。

なんだか宇宙生物みたいな

この物体は、

紅茶キノコです。

(コンブチャともいうようです)

 

ちょっとグロテスクですけど

 

紅茶と砂糖だけで

身体が喜ぶ、身体に優しい、

天然発酵乳酸菌飲料を

生産してくれるのです。

 

名前は聞いたことがあったけど

株分けしてもらうことで

入手できるので、

 

私の人生に登場することがあるとは

思っていませんでした。

 

最近、姉が知人に株分けしてもらい

育てていたようで、

 

姉のところから 株分けしてもらい

我が家にやってきました。

 

名前をつけて可愛がってねと言われ、

 

元々は ロシアから来たらしいということから

姉のところの紅茶キノコは、

「アナスタシア」という名前だそうなので、

 

我が家の紅茶キノコは、

「ミーシャくん」と名付けました。

「ミーシャ」は、

もちろん(?)

アーティストのMISIAではなくて

 

「こぐまのミーシャ」から

もらいましたヨ。(´∀`*)ウフフ

 

わかる人は

たぶん アラフィフ以上w

 

さて この紅茶キノコのミーシャくんが

生産してくれる「ミーシャくん汁」(笑)

お味は リンゴ酢のソーダ割りみたいで

美味しいのです。

 

ちょっと発酵しすぎると

酸味が強くなり

さらに発酵しすぎると

アルコールっぽくなってきたり

でも 発酵が弱いと

甘みがたくさん残ってて

(砂糖が分解しきれてない)

シュワシュワ感が少ないです。

 

暖かくなってきたので

毎日 生産してくれてます。

 

我が家で使っているのは

ひしわ園の農薬を使わずに育てたアッサムブレンド

お砂糖は ホクレンのてんさい糖を使ってます。(*´ω`*)

ホクレン推しなのは、

北海道生まれだからw(´∀`*)ウフフ

 

ミーシャくんが生産してくれる

優しい 天然の酵母の味。

 

15年前くらいに

天然酵母のパンとか作るのにハマって

自然食とか、

マクロビオティックとか、

自然療法とか、

勉強したなぁ、と懐かしく思いつつ

 

結局、地球に生きている以上、

地球に寄り添って生きることが

自然なのだよなぁと

あらためて 思う今日このごろです。

 

 

夢の薔薇生活

1ヶ月くらい前に注文していたミニバラが

昨晩、届きました。

 

薔薇は育てるのが難しそう、、と

ずっと迷っていたけど、、

 

憧れてるなら

やってみたらいいよね、と

ポチリと注文したのでした。

 

インフィニティローズ

 

素敵な名前の

可愛らしい薔薇

 

今は 遠い夢の話でも

今すぐできる一歩はある

 

どんなことも

小さな一歩から始まる

 

それは 希望の証

前を向いて

今を感じて 一歩ずつ。

【天遊絵本】ずっとみていなかった

ずっと みていなかった

 

「ワタシ ヲ ミテ」

 

小さな小さな声

 

その声も 聴いていなかった

 

 

そのうち 目がおかしくなった

 

「ワタシ ヲ ミテ」

 

ようやく 声が聴こえた

 

 

ああ、、ごめんね、、

答えはここにあった、

ワタシの中に。

 

そして そこに

楽園をみつける

なんだ、ここにあったのか、、、

 

気づくと 目の異常にも

身体が慣れてきた

 

みえるようになると

外の世界が気になってくる

 

平和な楽園より

刺激的な外側の世界に気を取られる

 

そして また

外側に 意識を向けすぎて

目の調子が悪くなる

 

 

あきらかに サイン

 

 

「ワタシ ヲ ミテ」

 

私の答えは「ワタシ」しか知らないのに

賑やかで騒々しい外側に

つい意識を持っていかれる

 

愚かなものだ

 

小さな小さな

内側からのささやき

 

「ワタシ ヲ ミテ」

 

ずっと教えてくれているのに

 

ずっと みていなかった