寒い日には

ギューーーッとして

ストーーーン、、、

 

こうするだけで

ちょっとリラックス☆

 

ゆるゆる いきましょ〜 (´∀`*)ウフフ

 

 

 

 

シルバーヘア

髪(シルバーに)染めているんですか?と

たまに訊かれますが、

オリジナルカラー(地毛)ですw

 

心身やられていた若い頃、

薬の影響もあったようで

 

20代後半から

白髪染めが必要なほど 白髪が増え

それから20年くらい

ずっとケミカルなカラーをしていました

 

アレルギーが出始めて

純ヘナに変えました。

 

純ヘナは髪色がオレンジになりますが、

他に選択肢がなかったので

ヘナで染めてるんだなって思われるだけだから

いいじゃないか、と思っていましたw

 

↓ 純ヘナ染めをしていた頃の私

純ヘナ染めを続けて 5年もすると

もう純ヘナでさえも

アレルギーが出始め、、

 

もうアカン!!!!!!

このままだと頭皮が死ぬ!!!( ;∀;)

 

そして 50才前に

髪を染めない決意をしました。

 

鳥も猫も犬も 生まれ持った毛色で

堂々と生きているじゃないか

 

お洒落で染めたいなら

それは自由だけど

白髪を隠したいからって染めるのは

もう うんざりだ!!!(# ゚Д゚)

私は堂々とオリジナルカラーで生きてやる!!!←ヤケクソ気味

 

そして 3ヶ月くらい染めるのをやめて

伸びた部分はスカーフで隠して ↓

腰に近いくらいまで 長かった髪を

バッサリとベリーベリーショートに

カットしてもらいました。

↓ 毛先にまだヘナの色が残ってます

めっちゃ解放されました。(人´∀`).☆.。.:*・゚

 

シルバーヘアにしたら

ステキ!キレイな色!似合っている!

前よりいい!!(お、おぅ、、?)

と、褒められることが続いて

もっと早く染めるのをやめたらよかったwと

思いました。(´∀`*)

 

シルバーヘアにしたい、

興味があるという方は結構いらっしゃって

移行期のことをよく質問されます。

 

ベリーショートに抵抗がなければ

3ヶ月くらい染めずにいて

バッサリとベリーショートにすると早いですが、

 

突然 シルバーヘアのベリーショートになるので

家族や友人知人に 驚かれますw

 

ベリーショートはちょっと、、という人は、

美容師さんに相談すると

ハイライトを入れつつ 明るいカラーで 染めて

白髪が悪目立ちしないように

お洒落に移行期を乗り越えていく方法があるようです。

 

先日 見かけた方が

ピンクベージュのようなカラーを

ハイライトに入れて

とても柔らかく素敵な色味の

グレージュ系のヘアカラーをしていて

とてもお洒落でした。(*´ω`*)♡

 

移行期をもっとゆっくり

お洒落をしながら楽しむというのも

素敵だなぁと思いました。

 

20年、白髪を染め続けてきて

毎月毎月 悩みのタネでしかなかった白髪ですが、

染めずに白髪を活かすことを選んだら

あんなに悩んでいた白髪も

今では チャームポイントですw

さらに白髪が増えるのを

楽しみにできるようになりましたw

 

固定概念に気づいて

意識を変えて、視点が変わると

短所が長所に変わり

悩みが消えた、、、

 

つまり そういうことなんだなぁ

 

 

 

 

 

 

ごく個人的な目の話 その3

「ごく個人的な目の話 その2」の続きです

 

まぁ そんなわけで

多少の不便はありながらも

今は なんとか

日常を過ごせるようになりました

 

一般的な常識では

この目の変化は

目の使い方による不具合とか

ただの加齢による不具合とか

認識されるかと思います

 

私は 眼科で検査をしたときに

これは たぶん加齢によるもので

もう元には戻らないと診断されて

元に戻らないことに

ショックを受けましたが

 

あとから 常識を外して

振動数を高く上げて

眺めてみたら

 

コレ、進化かもしれないよね (・∀・)✨

 

と、思いました

 

地球はどんどん次元上昇をしていて

人類もどんどん進化している

 

肉体も進化していく

変わらないものは何もない

 

まるで クラッククリスタル越しに

眺めているような この右目は

ひと足お先に

クリスタル化したのかも (´∀`*)ウフフ

 

なんて

あははと笑って

過ごしていたほうが

人生は楽しい

 

私の世界は私が創っている

 

変化は進化

 

すべて受け入れていくと決めたら

悩むことは 何もありません

 

目が疲れやすくなったおかげで

余計なことが出来なくなりました

 

何を優先するか、

以前より考えるようになりました

 

他人に気をまわすどころではなく

自分のことで 精一杯になりました

 

それは 長年 私に一番必要だったことで

頭で理解していても

行動が出来ていないところでした

 

私のカラダは ちゃんと

私に必要なことができるように

進化してくれたのだ

 

カラダの細胞のひとつひとつが

協力して 変化して進化して

生きることを支えてくれている

 

生きているということは

生きているというだけで

本当に奇跡なんだなぁ

 

あらためて思う今日このごろです

 

 

 

ごく個人的な目の話 その2

 

「ごく個人的な目の話」の続きです。

 

1年と少し前、

ある日 突然、

片目だけ 視界がおかしくなり

バランスが崩れて

日常生活が難しくなりました

 

目をあけていると

左右の見え方の違いの差が激しすぎて

脳内の処理が追いつかず

すぐに目が疲れてしまい

 

その疲れが全身に影響を及ぼし

頭の先から足の先まで

全身に痛みが生じるのです

 

ちょっと動いては 横になって

目を閉じて 目を休める

身体が痛くなってきて

動けなくなる

 

もちろん、スマートフォンや

パソコンも目が痛くなるので

絞りに絞った必要最低限のみで

ほとんど使えない状況です

 

そういう生活が

3ヶ月くらい続きました

 

半年くらい経って ようやく慣れてきて

それほど遠くなければ 一人で電車に乗り

外出できるようになりましたが

 

それでも 以前に比べたら

とても疲れやすく

 

特に 夜間とか 暗い場所では

光の反射がおかしな感じに

目に入ってきて

光が乱反射している感じになり、

 

車のヘッドライトのような

強い光は目が眩んで

一瞬何も見えなくなるので

 

もう車の運転は二度とできないのだな、と

思いました

 

ペーパードライバーなので

運転する機会もないですけどね (ΦωΦ)フフフ…

 

 

おかしくなった右目を

ちゃんと左目がカバーしてくれてるのと

おかしく見えている状態にも

少しずつ慣れてきて

今は 大体 日常生活を

過ごせるようになりました

 

人の身体って 本当に凄い

 

適応していくのだ、と実感しました

 

 

続きます

 

 

 

ごく個人的な目の話

今日は、私の目の話 (ΦωΦ)

 

もともと、近視が強く、

眼鏡歴は 小学生のときからで、

22歳くらいから 約20年は

コンタクトレンズを使用して

眼鏡を併用していました

 

コンタクトレンズをやめて

眼鏡オンリーに戻したのは

「眼鏡のとよふくさん」との出逢いからですが、

それはまた別のお話で、、、

 

眼鏡のとよふくさんで、

豊福先生に

「細かい仕事はやめなさい」と

忠告されてから

 

おおよそ 3年後くらいの

一昨年の11月のこと

 

ある日 突然、

右目の視界がおかしくなりました

 

本当に 突然のことでした

 

それは 右目だけに

濃淡のある大小の影が現れ

光の反射が変な形で現れるという

オプション追加。。(ΦωΦ)

 

クラックのたくさん入った

水晶越しに眺めているような

そういう世界になりました

 

 

添付している写真は

イメージですが、

こんな雰囲気です

 

突然だったので

とても驚いたのと

何が起こったのか?と

ドキドキしました

 

そのオプションが追加されたのは

夜だったので、

翌日 すぐに眼科に行きました

 

最初、網膜剥離の可能性を言われましたが

検査と診察の結果

網膜は薄くなっている部分があるものの、

剥離はしていないこと、と

 

飛蚊症の悪化と、

緑内障だろうと、

 

これは なってしまったら

もう元に戻ることはないので

慣れるしかない、と

これ以上 進行しないように

気をつけること

 

そのために 定期的に通院して

検査を受け続けること

 

眼科では、そう言われました

 

 

続きます

 

 

身体の声をきくこと

自分の身体の声を

ちゃんと聴いてあげることが

つい後回しになってしまって

 

無理させ過ぎて

倒れたり 病気になったり

動けなくなったり

怪我をしたり

まぁ いろいろやってきました

 

最近は昔よりも

身体の声をきくように

意識していたものの

 

それでもやっぱり

ついやってしまって

 

身体から「無理」ってサインがきます

 

たとえば こんなふうに

(ホラーなので閲覧注意)

Σ(゚∀゚ノ)ノキャー

 

気づいたら 結膜下出血、、、

 

 

ゆっくり いこう