サングラス

4月末に、眼鏡のとよふくさん

サングラスを作っていただきました。

 

昨年の春に淡路島に移住してから

車が生活必需品になったことで

生活が大きく変わりました。

 

とよふくさんの眼鏡は

身体が緩むように作られている

リハビリ眼鏡です。

 

小学生のときからの近眼と

20年のコンタクト生活で

おかしな見方の癖がついていたのを

 

10年くらい前から

とよふくさんの眼鏡のお世話になり

少しずつ少しずつ

リハビリして

ガチガチだった身体とモノの見方が

ずいぶん緩んできています。

 

横浜で暮らしていたときには

充分だった眼鏡ですが

 

車で 少し長距離移動のとき

標識が見えにくく

ストレスだったのです。

 

日常生活では 今までの眼鏡で

充分だったので、

とよふくさんに相談して

 

ドライブ用のサングラスを

作っていただきました。

 

手元作業&家の中用の眼鏡と

外出用の通常の眼鏡と

車に乗るとき用のサングラスと

 

全部で眼鏡が3つになりました。^^;

 

先日、少し遠出したときに

サングラスを使用しましたが、

 

淡路島の強い日差しの反射が和らいで

車に乗るストレスが軽減しました。^^*

 

いつもの眼鏡より

ほんの少しだけ ハッキリ見えるように

調整してくださったので

ぼんやりして輪郭のみえなかった標識の文字も

前より輪郭がみえるようになりました。

 

いつも とよふく先生に

もっと身体で観るように、と

アドバイスいただいていて

(毎回 言われるw)

 

まだまだ 目だけで観ようとしているなぁと

思いつつ

 

もっと身体全体でモノを観れるよう

精進したいと

あらためて思いました。^^;

 

まだまだよのぅ。

 

ごく個人的な目の話

今日は、私の目の話 (ΦωΦ)

 

もともと、近視が強く、

眼鏡歴は 小学生のときからで、

22歳くらいから 約20年は

コンタクトレンズを使用して

眼鏡を併用していました

 

コンタクトレンズをやめて

眼鏡オンリーに戻したのは

「眼鏡のとよふくさん」との出逢いからですが、

それはまた別のお話で、、、

 

眼鏡のとよふくさんで、

豊福先生に

「細かい仕事はやめなさい」と

忠告されてから

 

おおよそ 3年後くらいの

一昨年の11月のこと

 

ある日 突然、

右目の視界がおかしくなりました

 

本当に 突然のことでした

 

それは 右目だけに

濃淡のある大小の影が現れ

光の反射が変な形で現れるという

オプション追加。。(ΦωΦ)

 

クラックのたくさん入った

水晶越しに眺めているような

そういう世界になりました

 

 

添付している写真は

イメージですが、

こんな雰囲気です

 

突然だったので

とても驚いたのと

何が起こったのか?と

ドキドキしました

 

そのオプションが追加されたのは

夜だったので、

翌日 すぐに眼科に行きました

 

最初、網膜剥離の可能性を言われましたが

検査と診察の結果

網膜は薄くなっている部分があるものの、

剥離はしていないこと、と

 

飛蚊症の悪化と、

緑内障だろうと、

 

これは なってしまったら

もう元に戻ることはないので

慣れるしかない、と

これ以上 進行しないように

気をつけること

 

そのために 定期的に通院して

検査を受け続けること

 

眼科では、そう言われました

 

 

続きます